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4件 のコメント

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後の医師が良い!

のん

こういう医師はとてもいいですね!!
前に何かの(ここは忘れた)症状が出たとき
医師が色々酷すぎてろくなもんじゃなかったです。
でも違う病院へ行ったところ良い先生に当たり
症状も良くなり…。
こういう先生が増えてほしいですね!
困っている人も助けてもらえますし。

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なんか肩の力がフット抜けた⋅⋅⋅⋅

スーさんママ

[83歳になる実家の父。認知症の症状が出ているが病院に行ってくれず、キレる]という検索をしたら田中さんのコラムに当たり、読みふけてしまいました。心身共に大変だな~と、思う反面、重たい内容なのに読んでいても思わず笑ってしまう文面に、気持ちがほんとうに楽になりました。父が病院に行ってくれないことで悶々としていたので⋅⋅⋅⋅

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コミュニケーションの限界とミスの折り込み

寺田次郎 関西医大放射線科不名誉享受

こういうことは、どこの科の領域でもあります。
腹痛や下痢をきたす疾患など、やまほどあって、循環器領域に属するようなものもあります。
しかし、煩雑ですので、軽い症状やいつもの症状はいつもの軽い薬で様子を見ながらというのが、一次救急の基本的な考え方だと思います。
いつもの薬、いつものやり方が効かないというのが大きな情報だからです。

昔は、検査機器の精度も速度も今ほどではなく、扱える人も多くなかったので、対症療法が中心でした。
このことの影響が強く、地域の雇用や経済も含めて大きな変化を求める部分があり、医療の現場では様々な問題があります。
機械やソフトは簡単にばらまけますが、医師や患者及びその共通の文化やコミュニケーションのあり方を一気に変えることはできません。

そういう部分を織り込んで、患者も医師も動けるように、今後変わっていく必要があります。
自分が最初に放射線科を選んだのも、初期研修で、コミュニケーションや共通言語の難しさに気付いたせいもあります。
下手すると、カタコトの英語で同じ概念を専門家同士で喋る方が楽です。

高齢化社会の中で、認知症も増えざるを得ませんし、画像診断の重要性は増していると言えます。

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後に見る医者が名医!

某専門医

疥癬はなかなか診断の付きにくいものです。最初にステロイド外用によって数が増えたために次の医者が見つけやすくなったのかも。
どうか最初に診た医者を悪く思わないでください。
私なら内服とともに外用は、スミスリンローションを出します。

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