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2件 のコメント

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潜伏感染の前始末と後始末とAIの活用

寺田次郎 六甲学院放射線科不名誉享受

ウイルスや細菌の致死性って、何処がキーなんでしょうね?
トリガーやバリアーの素因は今後も研究が進むでしょう。

学生時代には本文にある程度の知識もアタマに有ったか怪しいものですが、画像診断を切り口に様々な勉強会でまれな疾患や斬新な考え方に触れると同じ知識や文章も違って見えます。

脳の画像診断の研究会ではしばしばVZV脳炎も出てきます。
検索をかけると、成人では極めてまれだが予後不良とあります。

潜伏感染はなかなかやっかいで、カンファレンスにかかるようなものは、患者さんが他にも様々な問題を抱えていることが多く、一般的ではないですが、皮疹や感染歴も含めて、効率的に処理できる診断プロトコルができていくといいですね。

進化するAIの力を借りるためという部分もありますが、細分化された臓器別専門科や症状別、遺伝子別などの領域を統合して運用するにあたって、一握りの天才に依存するようなシステムは良くないと思うからです。
(たとえ、どこかの天才がそのシステムを爆発的に前進させるとしても。)

そして、感染の被害はだいたい、ウイルスや細菌の量に依存する傾向があるので、早期に治療介入できるほどに予後良好ですからね。

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やはり専門医

niyankomam

皮膚の事は皮膚科って大事ですね
何度も繰り返し出てくるヘルペスに炎症と思い軟膏塗ってましたがあまりの痛みと治っては繰り返すので内科医の勧めで皮膚科受診
ヘルペスと言われ坑ウイルスの軟膏ですぐ治りました
でも免疫抑制剤服用してるし免疫が落ちるとまた発症を繰り返してます
飲み薬とかで発症を抑えられるのなら楽ですね

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