文字サイズ:
  • 標準
  • 拡大

57件 のコメント

コメントを書く

田舎住み

田舎もん

確かに田舎でこういった子を育てるのは、ものすごい偏見を持たれます。特にこの父親が結構な権力者だとしたら…とにかく周りからどう見られるかが一番。かわいそうな思いをするのは母親と子どもです。だからどうするのがいいのか答えは出ませんが、田舎ではこういった事が普通にありえます。私はそれで苦しい思いをずっとしています。話がそれましたが、こういう事もあります…。

違反報告

何も果たしてないわ。

ピレ

育児放棄やら虐待するより子供を殺すのがマシと思ってる奴が親になりません様に。
子供が可哀想。
育児放棄も虐待もせずに出来るだけ生かしたいと思うのが正しい親だろうが。
この記事の時点では、まだ短命か判らんしな。

違反報告

誰が育てると思ってるんだ?

匿名

内容は兎も角、親は責任を”果たした”
育児放棄やら虐待なんぞよりはるかにマシな結果だと思う

違反報告

覚悟も無しに子供を作るな

ぴょんきち

親になるということは保護者になるということ。
保護者になるといろんな義務を負う。
その中でも最大の義務は子供の命を守る事。

義務を負う覚悟のない奴が親になるな。

生まれてくる子供も社会も迷惑する。

違反報告

不安。

匿名

もし、そのまま見放されるというケースはないのだろうか?そういう場合、国が引き取って育てるという制度はちゃんと整っているのか不安になりました。

違反報告

painfreechildrens

painfreechildrens

生まれてくる子どもに重い障害があるとわかった時、家族はどう向き合えばいいのか。大人達の選択が子どもの生きる力を支えてくれないことも現実にはある。命の尊厳に対し、他者が線を引くことは許されるのだろうか?小さな命の重さと輝きは永遠のものです。どんな障害であろうと子供は時として、人知を超えた偉業を成す。その恩恵を享受するのは家族であったり、また人類であったりする。私の知る両性具有・多指症の児童は海外でスキップした中学生(10才)でナノマシンを中性子線で操縦することに成功した。この道に進んだキッカケは母親の絵本でシンドバットだったらしいですよ。

違反報告

愛情だけで生活は成り立たない

ママ

お金があれば手術も出来るし 車椅子も買えるし 医療で必要な品も買い揃えられるでしょう
子どもに付き添わなくてはならない時も専業主婦なら出来るでしょう
愛情だけで生活は成り立たない

違反報告

人ごとではない

きくまさ

難しい問題です。

やはり、政府が率先してテレビやネットや、学校教育を通し障害者に対する意識を教育すべきだと。国営放送でくだらないドラマや、歌番組を流す暇と予算があるなら、また、学校でも社会で何の役にもたたない授業をする前に、障害者にまつわる現状を問題提起すべきではと思います。

自宅で障害児を育てる現実の大変さに加えて、この先地域社会のいじめや偏見に対する未来の不安を抱えて生きる大変さは、第三者の綺麗事や一方的な論理ではなんにも解決しない。

障害者に対する国民の意思改革と同時に、義務教育または、結婚や妊娠の義務セミナーとして「もし、自分の子供に障害者が生まれたら?」という授業を受けさせるなどの対策が必要では?

また、障害者が判明したと同時に、医者に任せるのではなく、専門機関をつくり、国の支援として父母のカウンセリングから、実際の子育てにおける障害者の家族への支援体制を整えるべきではと感じました。

違反報告

逆の立場なら

ケロきい

ワタシは障害者施設で働いています。重度のお子様もいます。様々な体の奇形や知的障害のお子様もいます。みんなココロがあります。毎日語りかけて寄り添って過ごしています。止めどなく繰り返される重たい発作に、訳もわからず必死に耐えているお子様もいます。口から一度も食事を摂れないお子様もいます。でも、楽しかったら笑顔になったり、体を揺すりアピールしたり…コミュニケーションしそうにしています。もし自分がそのお子様だったら…どう接したら嬉しいだろう?と想像しながら接しています。受け入れづらい障害もあると思います、不安も当然あると思います。でも
、自分がソノ子だったら…と逆の立場でゆっくり受け入れていけたらなぁ、と思います。みんな、かわいい、という言葉が一番好きなんだなぁと、声かけしながら感じています

違反報告

生まれてくる子に

はなこ

もし障害があったら 何度も何度も家族で話しています。どうしても育てられないことがあるのかな、障害が見た目にあったら自分の子を可愛いと思えないのではないか。
中身に障害があったら どうしよう。
ただ思うのは
できることはするけど、できないことは
誰かに聞いて一生懸命生きていこうということです。

何かあったら感情が先走るのは当たり前です、育てていけるのか 不安や恐怖や諦めの後に 少しずつ 受け入れられなくても
向き合っていこうと それくらいしか考えておけません。
やっぱり 世間の普通と違ってしまう
世間体 繋がりはいろんな所にあるはずですが
差別される恐怖、自分が自分の子を差別視してしまう現実もあると思うので

そんな簡単に受け入れることは出来ないと思います。だけど ‥。
無関心にならず 考えることは大切にしたいです。

医療者の方のがんばりも伝わってきましたし、ご家族の苦悩や不安を考える場になりました。ありがとうございました。

違反報告

記事へ戻る

コメントを書く

※コメントは承認制で、リアルタイムでは掲載されません。

※個人情報は書き込まないでください。

必須(20字以内)
必須(20字以内)
必須 (800字以内)

編集方針について

投稿いただいたコメントは、編集スタッフが拝読したうえで掲載させていただきます。リアルタイムでは掲載されません。 掲載したコメントは読売新聞紙面をはじめ、読売新聞社が発行及び、許諾した印刷物、読売新聞オンライン、携帯電話サービスなどに複製・転載する場合があります。

コメントのタイトル・本文は編集スタッフの判断で修正したり、全部、または一部を非掲載とさせていただく場合もあります。

次のようなコメントは非掲載、または削除とさせていただきます。

  • ブログとの関係が認められない場合
  • 特定の個人、組織を誹謗中傷し、名誉を傷つける内容を含む場合
  • 第三者の著作権などを侵害する内容を含む場合
  • 企業や商品の宣伝、販売促進を主な目的とする場合
  • 選挙運動またはこれらに類似する内容を含む場合
  • 特定の団体を宣伝することを主な目的とする場合
  • 事実に反した情報を公開している場合
  • 公序良俗、法令に反した内容の情報を含む場合
  • 個人情報を書き込んだ場合(たとえ匿名であっても関係者が見れば内容を特定できるような、個人情報=氏名・住所・電話番号・職業・メールアドレスなど=を含みます)
  • メールアドレス、他のサイトへリンクがある場合
  • その他、編集スタッフが不適切と判断した場合

編集方針に同意する方のみ投稿ができます。

以上、あらかじめ、ご了承ください。