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スゴ得コラム

【人生後半の生き方】人生100年…熟年女性よ、大志を抱け!

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 「日本人は人生100年と思って生きていくべきです」。対馬ルリ子先生はそうおっしゃいます。となれば50代、60代は、まだ人生の折り返し地点。そのタイミングで「一度人生をリセットし、軽やかに人生後半を歩むために『断捨離』をしましょう」というのが前回のお話でした。今回は、長い人生をどう生きれば、充実して、自分も周りも幸せになれるのかについて、アドバイスをいただきます。(美容ジャーナリスト:山崎多賀子)…

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山崎多賀子(やまざき・たかこ / 左) 対馬ルリ子(つしま・るりこ / 右)

山崎多賀子:美容ジャーナリスト。化粧品メーカー、女性誌の編集者を経てフリーのライターに。スキンケアからメイク、健康医療分野まで美容に関する幅広い分野で取材・執筆活動を続ける。2005年に乳がんを告知され、その体験から「『キレイに治す乳がん』宣言!」(光文社)を出版し話題に。NPO法人キャンサーリボンズ理事も務める。

対馬ルリ子:1984年、弘前大学医学部卒業。東京大学医学部産婦人科学教室助手、都立墨東病院周産期センター産婦人科医長などを経て、東京・銀座と新宿に対馬ルリ子女性ライフクリニックを開院。2003年に女性医療ネットワークを設立し、全国550名の医師・医療者と連携し、女性の健康のために様々な情報提供と啓発活動を行っている。

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