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4件 のコメント

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ちょっと医者としては

ともこ

どうなんでしょうね。。。
たかが1日休めない夫が父親になる覚悟が有るとは思えない。
高度不妊治療には莫大な公費による補助金が出ます。税金ですよ!もっと社会にも生まれる命にも重い責任が有ると思います。なので毎回の確認作業が重荷な訳がないでしょう?
今回の例はこの女性は重い制裁を受けるべきだし医療機関も責任を追うべきだと思います。

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不妊治療は夫婦で

ちこ

不妊治療は単に病気を治療するのではなく,人一人をこの世に産み出す行為です。利便性よりも大事なことがあるはずです。必ず男性も来院することを徹底し当事者意識と負担を共有するほうが,不妊治療は女性だけのものという風潮もなくなると思います。

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男性も予想外の子宝に悩む時代が来た?!

オレンジ

望まない出産は、女の人が悩む事柄だと思っていました。
小説、漫画、ドラマなどで、そういうシュチュエーションが取り上げられている事があります。
産むか生まないか?出産した後も、片親の苦労を抱えつつ、苦労して子育てする、というテーマは、女の人なら、一度は「私がこうなったら、どうしよう」と考えてしまう事です。
男性も今後出産について、人口が一人増えるだけとか、子育てするは母性がある女性に任せる、というような考え方から脱却してほしいです。

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起こるべくして起こった事件

はなまる

受精卵は、相手男性のものでもあります。すでに愛情をもっていない女性との間に知らぬうちにできた子供との親子関係を認めることは困難だと思います。
女性の子供が欲しい気持ちはわかりますが、相手への愛情や思いやりが前提にあるべきで、相手が望まないのに体外受精するのは自己中心的すぎるのでは。こういった事件により、不妊治療への偏見や煩雑さがまた増えることを懸念します。当該女性には、自分がお世話になった、不妊治療の将来に陰をおとす行為であったことに気づいてほしいです。

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