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22件 のコメント

えりにゃんさん

エルサ

お幸せそうで、何よりです。
見ず知らずの私ですが、えりにゃんさんの投稿を読んで、とても幸せな温かい気持ちになれました。
ありがとうございます。

慎重なえりにゃんさんを、そっと見守り支えたり、付かず離れずの距離を保てるご主人が素敵ですね。
信頼できる男性と結ばれて良かったですね。
なんかじんとして、涙が出そうです。

えりにゃんさんご夫婦のような、思い合えるご夫婦になってくれたら、家族としてこんな嬉しい事はないですねー。
お身体大事になさって、末永くお幸せに。

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幸せな結婚をしました。つづき

えりにゃん

それでも20代後半に夫と知り合い幸せな結婚をしました。
性行為への様々な恐怖はありましたが、自分の性や貞操に対する考え方を事前によく伝えていました。
それに対して夫はとても誠実だったのでゆっくり私のペースで恋愛できたことが大きかったです。
病気はその後の結婚による環境変化で一時的に悪化しました。
夫は私の病気や苦しみは理解はしてくれますが、病気への認識がドライというか楽観的なので、配慮やサポートはするけれど特別扱いはしません。
夫が心理的な線を引いてくれるおかげで、私が夫に依存しそうになっても解き放ってくれるのが救いです。
でも子供ができると話がまた複雑になっていきそうな気がしており、夫には少しだけ時間を待ってもらい、今また自分の中の別の何かを整理しているところです。
性行為はしていますが避妊中です。

体験談として投稿させていただきました。

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幸せな結婚をしました。

えりにゃん

既婚30女です。双極性障害と診断され、それとは別に何らかの発達障害があると自覚しています。
私の場合は異性がとにかく苦手な存在で、特に思春期以降は対面するだけで何だかよく分からないが自分が脅かされるような不安感を抱えていました。
私は昔から自尊心が低くアイデンティティも未成熟のまま大人になりました。
20代の時に異性から好意を寄せられることがありましたが、私は性行為そのものへの恐怖と言うよりも、それがもたらす心理面への影響が恐怖でした。
恐らく自分でも依存傾向が強いことを何となく自覚しており、自分の心の整理と言うか準備が整っていない間に相手のペースで恋愛が進んでしまうのではと思うと、自分というものが飲み込まれるような危機を感じていました。
片思いの浮かれたり落ち込んだりならまだいいのですが、恋愛に発展して性行為が絡んでくると、妊娠の可能性もありますが、私の場合は心理的な錯覚を起こしてしまいそうで、自分の中で何かが確立するまでは時期じゃないと恋愛に発展するのをとにかく避けていました。
同年代の友達を見ていて20代の恋愛は失敗が多い印象があり、健全な人でも失敗はかなりの痛手ですが、私はその失敗のダメージが自分を崩壊させると予感しており命取りな状況でした。
(前途の「自分の中の何かが確立しないと」というのが、未だに何なのか分からないため体験談としてあまり役に立たず恐縮です。。
少なくとも私は自分の体内に自分以外のものが侵入してくることによる心理的な脅かされ感がすごかったです。

つづきます。

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連理の枝とならん

連理の枝

しりたい事はヨミドクターの検索窓にワードを入れればほかの記事で詳しく書いてあるから便利です。医療大全CDなんかもよかったです。ここはパートナーとこんなことが起こったということだからここを読んだ専門科のインタビューを読みたいです。まあ、全部読んでとあったので読んだけど、本文のほかコメントが約1400はすごいです。そこで思ったのは男女とも育児とかは学校で必修にして研修なりの授業もうけたほうがいいという感じ。人ひとり育てるのは頭ではわかっていても研修してみないとわからから文科省などはそれを考えたほうがいいと思います。
連理の枝という韓国映画がありました。ひとりで映画館でみました。奇跡の人というヘレンケラーを題材にした映画もいい映画です。ロレンツォのオイルなども両親の必死さが見られ映画です。嵐が丘もいいです。
いいおかあさんをお持ちのここの女性の記事も大変参考になりました。
それでは編集部の皆様よいお年をお迎えください。

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家族も大変

mini

エルサさん、一生懸命がんばって勉強されて御苦労されている感じが伝わります。
病気の家族を支えるって、本当に大変ですよね。
親兄弟と夫婦は違うかもしれないけど、支えたいという思いが杖であり鎖ですね。
精神疾患は個体差が本当にありますね。
怒る気持ちもわかるけど、パートナーシップさんも鬱病とのこと、強く論破されるとその後、鬱状態にならないかが外野ですが心配になります。

コミュニケーションが上手く成り立たない相手と上手くやっていくのは、非常に高いコミュニケーションスキルを求められます。
その逆も然り。
このコラムの女性は苦手や不向きをきちんと捉えようとして、前向きに解決としていて、本当に素晴らしいですね。

エルサさんは関係性ができるまでのコミュニケーションや信頼関係を重視していて、パートナーシップさんはできたあとのコミュニケーションとしての触れ合いを重視していると、読みました。
両方正しいと思います。
ただ、少し噛み合わないだけ。
こういう事が日常に起きてるっていう見本ですね。

ひと呼吸おいて文字にしてみる。
本当にそれが有効かもしれません。
アンガーマネジメントも役に立つのか興味があります。

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つづきです

エルサ

対人関係がうまくいかない理由がわからない間は、自分を大事にする意味でも性的行為に注意が必要です。
実際私が伺った茶話会では、アスペルガーの女性は男性がどういう目的で近づくか理解できないので、婚活本など読んだりして考えたり、宮尾先生の本も参考にしていました。
『恋人とは毎回セックスをするもの』と交際相手に言われ、そのルーティンを守るため、生理中でもセックスしていた女の子もいました。
アスペルガーの方は皮膚接触が苦手な方もいます。
同じ発達障害とついても、状態は男女で性差もあり、人それぞれです。
だから、患者さん本人の気付きが重要だとコメントしました。

私がいうアジャストは、社会に合わせるだけでなく、他人との距離感であったり、自分自身ができない事やルーティンから外れた時にパニックにならないようにうまく馴染ませていく訓練のことです。

私はセックスに否定的なのではありません。
この内容に記事本文に対して、ただ性的行為が万能であるかのようなコメントを頻繁に掲載するのはいかがでしょうか?
双極性障害や発達障害の当事者の声をもっと反映して頂けたら、建設的意見の場になるのではないでしょうか?
長々とすみません。

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疑問

エルサ

経験を何でもコメントしていいのでしょうか?
私は宮尾先生の記事からこのブログに辿り着き、双極性障害と発達障害の患者を支援している家族としてコメントを書きました。

はじめは細かい病状や出来事は書くまいと思いました。
私の家族は症状が重く深刻なので、双極性障害がものすごく重い疾患と誤解されるかもしれないと思ったからです。
生涯服薬が必要とよく聞きますが、病状が落ち着いて元気になっている方も知っていますし、3年前の私の家族もそうでした。

双極性障害と発達障害の当事者の方々のコメントは共感しつつ読めましたが、病気を知らないパートナーシップさんのコメントに正直怒りを覚えました。

性の問題は画一的では無いはずです。
性の問題だけが生きづらさの原因ではないはずですし、精神疾患に繋がるわけではありません。

医療ブログとして、病状や病態、患者自身の性質ももっと考えてコメント掲載すべきではないでしょうか?

私が書いた病状が双極性障害の全てではありませんし、もっと深刻な方から軽症の方まで、同じ病気でもいろいろ違います。
ただ双極性障害は誤解されやすい病気で、躁状態は元気になるわけではありません。
気持ちが昂りすぎて自分でなくなるような行動にでてしまうのです。
そして鬱に落ち、通常より鬱が酷い状態になる、躁転するを繰り返し、症状が重くなるのです。
そこに発達障害がベースにあるいうことは、患者さん本人の生きづらさは深刻だと思います。

発達障害や双極性障害の方々が誤解され、いじめや差別をうけたり、DVの加害者にも被害者にもなってほしくありません。
病気のせいにして、他人のせいにして、社会のせいにして、病気に負けて欲しくないし、自分の人生をささやかでも何でもいいから幸せと感じて欲しいと毎日毎日思っています。

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ブログを全部読むことをお勧めします

パートナーシップ

わたしはここのブログで取材をうけた人間です。自殺未遂の経験あります。
ここのブログは性的接触を拒否された側、される側の人の苦悩が主なテーマです。
わたしは拒否される側ですので書く事は「皮膚接触は大事」だという内容に偏ります。
先日も会議が行われています。
「12年間で倍増「女性がNO!と言えるようになってきた」」で検索すると記事がでてくると思います。
わたしもSSRIほか各種精神疾患用の薬剤を使っています。かなり苦しいです。
わたしの経験で皮膚接触をパートナーとすれば減薬が現実のものになっています。
>やたら『セックスの重要性』だけを熱く語るパートナーシップさんに、違和感感じます。
ご迷惑をおかけします。

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咬み合わないですね

エルサ

申し訳ないですが、全部読んでコメントしています。

ブログの中には、セックスで関係改善した方、セックスレスのまま違う解決をした方、今も悩んでいる方と、バリエーションありますよね。
編集長の意図的なピックアップなのだと思いますし、セックスをする=パートナーシップではないと再三書かれているでしょう。

それをあなたは、やたらセックスで解決したことばかり強調し強要するので違和感があるのです。

もう一度冷静にブログを読み返したらいかがですか?
私はセックスを否定もしていませんし、あなたが解決できたなら良いと書いています。

新しいパートナーと巡り会い、婚外でも幸せでご自身がやすらぎを持てるならいいのではないですか?

ただし、皆があなたと同じではありません。
鬱病が皮膚接触でなおる人もいるが、なおらない人、悪化する人もいる。
私が言っているのは、そういう意味です。

渇望するものを手に入れる事だけが癒やしではありません。
癒やしは結局自分の中にあるものだと私は思っています。
なので、いつまでも話が噛み合わないと思います。

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家族の意見

エルサ

双極性障害で発達障害の家族がいます。鬱病といわれ11年前から精神障害2級、闘病13年。閉鎖病棟への入院歴も3回あります。
今は自宅で生活してますが、見守り側も大変です。
OD、リストカット、自殺未遂、とにかく色々あります。その度、病院、役所、警察と駆けずり回っています。
それでも、結婚して子供もいますよ。
平和に暮らせるときとそうじゃないときがあるので、私や家族がサポートしてます。
精神的な病気って、未認の病っていうか、本人の自覚の度合いも重要だと思います。
相手に求めがちなところ、気が済むまでしてしまうことは病気の有無関係なく相手には負担です。
そこに気付いているのは大きいと思いますよ。
自分の不安を相手に押し付けても、不安の根本は変わらないから、不安になる要素を自分で減らしていくしかない。
恋人に救いを求めると失敗すると思います。
だって、相手も不安になったり疲れたりするから。
自分がどうしたいのか、何が不安かを見つけることができたら、依存する気持ちに対策が建てられます。
コメントで、言葉より抱き合う方がいいとありましたが、私は反対の事をおすすめします。
日記などつけて気持ちを文字に起こす、言葉にしてみる、という客観的に振り返れるアクションをすすめます。
対人関係できっと役に立ちますよ。
双極性障害や気分障害の患者さんは4割ほどなんらかの発達障害を持っているそうです。
だから特別な障害ではないし、気付いてない人もいっぱいいます。
出会う人と積極的に関わりを持つ事で傷つくこともあるけど、大丈夫ですよ。
家族としては体の関係を重視しすぎて、望まない妊娠やデートDVの被害にあわないか心配なのです。
衝動的にならないで、体の関係を持って欲しいです。
幸せになってくださいね。
家族はあなたの味方です。
心から応援しています。

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つづきます

エルサ

私の家族は、失恋が原因で発症、中絶、交際相手への障害未遂、自殺未遂、入院です。
そのあと自殺未遂は20回ほどあり、何度も救急車で運ばれ、生死を彷徨いました。
精神疾患といっても多岐に渡り、病気が1つではない事もしばしばです。
てんかんだったり、発達障害だったり、先天性の疾患に悪戦苦闘しています。
それでも1日1日少し前を向ける日にがんばってるんです。
『パートナーシップを築いたあと』なら問題ないですよね。
そこが至難の業でみんな自殺するほど苦しんでるんですよ。
自分で服薬管理もできないほどの躁転や鬱を、双極性障害の方は経験されていると思います。
論文や本なら、いっぱい読んでますよ。
ありのままの自分だけでは生きていけません。
アジャストしながら、自分のストレスと不安に付き合っていくしかないんです。
それでもどうにもならない時だってあるんです。
そういう事をご存知なのでしょうか?

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パートナーシップさん

エルサ

『はっきりした傾向があるから、ポイントを気をつけて生活する楽になると思う』と言いたいだけなんですが、やたら『セックスの重要性』だけを熱く語るパートナーシップさんに、違和感感じます。
触れ合う事で救われるという考えを正しい事のようにコメントされてませんか?
私への返信の上から目線加減にビックリしました。
その他の方のコメント読んでもそうですが、自分が少し変わるだけでちょっと楽になるんです。
そのちょっとの事を重ねて、人間関係が上手く行ってから、他のことは考えたら良いのではないかという話をしています。
病態として、もともとストレス耐性の低い状態に加えて、不安が強く、依存が強いので、コミュニケーションが上手くいかない傾向があります。
相手の事も、どういう人だかよくわからないけど、うまく言えないのはいつものことだから、気にならない。
この人が好きだ、この人が全てだと思い込む傾向が強いのです。
そして、精神的に上手くいかないことを、性的なことで穴埋めしようとするが、結局、精神的問題はうまく行かないので、性的に依存、対人関係が悪化、精神状態がますます悪化するというのを、身近で見ていますし、家族会でもよく聞きます。
また悲観的になりやすく、深刻化しやすいので、比較的『自殺』が身近です。

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検索の時の工夫

閑話休題

「アスペルガー症候群を持つ女性の恋愛と性の課題. 3つの症例を通して」

検索の時、最後に論文とかつけるといいです。
「アスペルガー 女性 恋愛 論文」とかです。
普段は一般的な検索サイトでもいいんですが、宣伝やパーティーへの誘いやバイラルメディアもたくさん出てくるのでCiNiiを使うとかGoogle Scholarを使うとかすると早く見つかる場合もあります。CiNiiとかはうちの子供もよく使っています。

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アドバイスとして読むなら

パートナーシップ

2016年11月22日のわたしのコメントは誰へのアドバイスとして書いたわけではなく「女性の体験談、いかがでしたか? もし、同じように身体障害や発達障害、精神障害を抱えながら、うまくパートナーシップを築いている方がいらしたら、ぜひコメントで体験をお寄せ下さい。」ということへの返信です。
アドバイスとして読むならわたしのコメントなんかより海外の大学が研究している記事を読むことをお勧めします。

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人生経験の差

エルサ

前提が難しいので、男女関係や人間関係が難しいのだと思います。
相手の話を理解する、察する、話し合うという事自体が苦手という特徴からかけ離れたアドバイスではないでしょうか?
どうしても相手の言うことを聞くか、自分の思い通りにするかの2択になりがちなので、人間関係が難しいのです。
DVに遭いやすいのはこのためです。

日記は医師に見せるためではなく、自分自身を見つめることで他人との付き合いの糸口を見つける私的なものです。
この女性は20代と若く、もっとトレーニングや経験を積めば、上下しながらもきっとうまく行くと思います。
ドクターや家族が正しいとも限りません。
自分が気付く事が大事なのです。
そして自分の答えが見つかるんです。

セックスや触れ合う事を重視するパートナーシップさんの意見には、現状を知る家族としてはあまり賛同できません。
パートナーシップさんはご自身はお幸せになられたのだと思いますので、否定はしませんが、恋愛や人生経験の少ない若い女性には難しいことだと思います。
それぞれの病状や特徴にあった方法が大事だと思います。

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前提抜きのセックスはお勧めしません

パートナーシップ

>家族としては体の関係を重視しすぎて、望まない妊娠やデートDVの被害にあわないか心配なのです。
ご心配させて申し訳ありません。コメントではどうしても言葉を介してしかコミュニケーションがとれませんのでご容赦ください。パートナーシップを構築した後にお互いの触れあいに発展していくので望まない妊娠やDVは触れあう前に話しあいます。わたしたちの場合はOCとコンドームの併用です。OC無しでコンドームが脱落した時はECで対処しました。性病検査も事前に。DVに発展する事のないようにストップワードを決めています。それからお互いに気がついたことは医療機関へ行って主治医からアドバイスをもらっています。精神科、内科、外科、婦人科、泌尿器科、皮膚科、歯科、心臓内科、睡眠外来等です。必要なら人間ドックも使っております。たりない知識は医師が主催している学会へいって勉強したり、読売さん主催の講演へ出向いたりしています。宋先生の講演にも出席しています。できればカップルで医師へ出向いてアドバイスをうけたり、一緒に講演へいったり、人間ドックをうけたりをお勧めします。
精神疾患といわれているものは主に脳の機能障害ですので処方箋がでていたら定時に服薬をすることとパートナーもいっしょに薬の管理をするのは必須です。発熱などしたら定時に熱を測定して記録した紙を主治医にみせれば大体がわかります。言葉で医師に説明すると難しい場合も記録なら医師は理解が早いです。もちろん日記をつけているならその日記に記録を書いて医師にみせても大丈夫です。日記の内容を医師が読み取っていろいろアドバイスなどもらえると思います。
わたしは体の触れあいを無視して鬱へと落ちていきました。言葉も大事ですけど素肌が触れあうということも人生にとっては大切なことだと思っています。もちろん上記のことを話し会って実際に受診していることや避妊していることが前提です。

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自閉症と2年前に診断されました。

30代女性

2年前、自閉症と診断されました。
幼少期から生きづらさを感じており、
20代前半までは、不安障害、うつ病と診断され、投薬治療を受けていましたが、
一向に良くならない。
性格の問題だと思っていました。

2年前、初めて入った入院先の病院で、
あなたは自閉症です、と診断され、腑に落ちました。
まさにその病院の先生が教えてくれた自閉症の症状が丸ごと当てはまったのです。
学習能力が高かった為、周りには障害とは思われなかったようで
今の今まで辛い思いをして生きてきたのだな、と思いました。

それからは、自分の思考の傾向を考え行動する事で、とても生きやすくなりました。
投薬治療も終わり、今は薬無しで生活できています。
今は旦那との間に第一子を妊娠中です。
側からみたら、障害なんて無いように見えると思います。
生きづらさを感じたら、
一度障害を疑っても良いのかもしれません。
障害を知る事で、生きやすくなる、ということを知って頂きたいです。

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