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【震災5年】つなぐ教訓(6)生活に飛び込み心のケア

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相馬市の被災者宅で開かれた「なごみ」設立に向けた会議。左から2人目が丹羽さん、3人目が米倉さん(2011年5月)=なごみ提供  被災地でのこころのケアは、長期戦になるほど、家庭訪問を行い、一人ひとりの暮らしに合わせて対応することが重要になる。  福島県相馬市の男性(73)は、週1回、NPO法人が運営する「相馬広域こころのケアセンターなごみ」の精神科認定看護師、米倉一磨さん(42)らが来る日を待ちわ…

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