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14件 のコメント

考えさせられました。

msa

今回も、発達障害のご主人の回も大変興味深く拝見いたしました。
現在別居中の主人も軽度の発達障害と私は疑っており、アスペルガーではなくADHDかなと思っています。
女性問題、転職・引越し癖、詐欺、交通違反などなど10年に満たない年月で数々の問題があり苦労しました。
やはり人の話を聞いたりが得意ではなく、夫婦間のコミュニケーションは年々むずかしくなるように感じます。
家族は、本当に辛いです。

幸い子供達にはまだ小さいからかもしれませんが同じようなところが見受けられないのでホッとしているところです。

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分析は面白いけど

のリコピン

広義の発達障害を障害と認めるなら、完璧な人格などないのだから、みなが何かしらの発達障害だと言えてしまうのでは?
それを個性ではなく障害とみなすことに、人間関係を改善する上でのメリットがあるのだろうか。
障害に応じて、対症療法的な接し方を身に付ける?
障害はひとくくりにできても、症状は人それぞれだから、それだと全員が精神科医になるしかないなあ。

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発達障害の理解は難しい

さまざまな人がいて

レス問題よりも、よほど難しい事だと思います。

長年の皆さんの努力で、問題が日の目を見てきました。

問題が取り上げられたのは、良い事だと思いますが、心配もあります。

それは、少々風変りな人を、簡単に、発達障害なんじゃないかと疑ってしまう事です。

これこそ、専門家にきちんと診断してもうらうべきです。疑う程度であれば、ご本人が同席しなくても、お話は聞いていただけます。

夫婦問題の分かりやすい、漫画のような本も出ています。

自閉症だったわたしへ、の本を思い出しました。パートナーとのめぐりあいの話は、忘れられません。

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別居中

自称 あsd

アスペルガーは、話を聞き続けられません。許容力、容量が小さいのかも?


そして 非常に寂しがり屋ですが、決して人が嫌いなわけではありません。怖いのです。

虐めにあった記憶が在り、自分が傷つき、人に嫌われてしまうのがいやなのです。

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