文字サイズ:
  • 標準
  • 拡大

2件 のコメント

信ずる者は救われた一人です

埼玉のシニア

私は1965年頃からの過ぎ花粉症患者です。毎年2月末から5月連休明けまでの二か月は、大変でした。現在77歳。今でも春は、いやな、憂うつで、太陽がまぶしく、桜もまともに見れない季節です。が、この2年間は変化の兆しがあり、症状が激変したのです。今年も4月の中旬くらいまでで、解決したのです。

それは、毎朝5時起床、前日の疲れで5時半になることもたまにありますが、起床後は家中の大掃除、はたきを掛け、ゴミのたまる場所を徹底的に、床をモップではいて、掃除機でカーペットのごみを吸い取り、これを363日続けたところ、何と花粉の症状が軽く成ったのです。

最初の一年はまあまあでしたが、今年はひどい症状がなく成りました。
以前は、涙とくしゃみと鼻水で、目薬は手放せず、マスクは当然、鼻紙は常備で大変でしたが、今年は涙目にもならず、ティッシュだけで済みました。マスクも要りませんでした。

これを話したところ、年も年なので と言われましたが、そんな事があるのでしょうか。
信じられない事なのですが、花粉症は家中で発生するゴミでも症状が出ますから、と1965年に東京医科歯科大学の先生に言われた事を思い出して、毎日掃除が症状を劇的に軽減したと信じている者です。

もっとも掃除に1時間半、2階家ですから。ゴルフの成績がアップしました。
信ずる者は救われる。

違反報告

ヒノキは相変わらずでした。

金太郎

重度の花粉症で、自費診療の時代に自費で受けました。
2年続けて治療しましたが、結果 完治には至りませんで、相変わらずアレルギー薬の服用は必須です。
そしてヒノキにはきかず、ヒノキの花粉が飛び始める4月には、症状が悪化しステロイドの薬を飲みますが、症状が完全に
和らぐことはありません。
毎年、春は本当に耐えられないほど体調が悪く、もう沖縄に避難するしかないようです(今は仕事があるの無理ですが)。

違反報告

記事へ戻る