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5件 のコメント

ごきげんいかがでしたか

ジジイ未満

しばらくぶりに当サイトを訪れたら、終了して次のことをなさるのだそうな。
ストレスが高じると、攻撃的になります。攻撃が他者へ向くことも自身に向くこともありますね。
むかし、伊丹映画で・・・おお、何とまー色っぽいオ姐サマだこと、と思ったものでしたが。
まだテレビとかエンターテインメントの世界に未練がありますか。
いつの頃からか、世に言う「お笑い」が「お不快」としか感じられなりましたが、あながち私自身の感覚が変わったからだけとも言えない気がします。
何をなさるのかわかりませんが、この高齢社会ではまだまだ若気の至りと開き直っても通じるのではないでしょうか。


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さみしくなります

kimirie

いつも楽しみに拝読しておりました。
お疲れ様でした。
もう終わりなのはとても残念です。
ありがとうございました。

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読みたい!と思う記事でした

みい

 石井苗子さんの記事は、新しい知識を基にとてもわかりやすく書かれていて、たいへん読みやすい記事でした。心の問題を扱っていたので、自分を見つめる機会になりましたし、周囲の人との関わりにも生かせる内容でした。

 また、近々戻って来てほしいです。ありがとうございました。

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目に見えない有害毒がストレスの正体か。

キドニ

昔から風邪は万病の元!と言ってきたが、現代ではストレスこそが、万病に繋がるといつても過言ではないようだ。なにか、空気のように実体がないように思っていたが、やはり、有害な毒性のある事象だと思う。このストレス、万能な攻撃性があり、個人の身体の状態を知り尽くしているかのように、弱い箇所をピンポイントで冒してくる。
問題は、どうにかできるものなのかどうか。に尽きる。答えは、どうも残念ながらない。勿論、老化や免疫力の低下はストレスへの抵抗力が弱まっているかもしれないが、若年層とて、今やかなりのストレスの標的にさらされていることは明らかである。つまり、全年齢層がこの、毒性のストレスに対抗する手段を必要としている。
一体、人間という種族は、何を欲しているのであろうか。成人になり、たかだか、三十年余りしかない活動世代で何が出来たと言うのであろうか。
病むということを異常と捉えるが余り、反動のストレスに支配されている姿こそが病そのものではあるまいか。最高レベルのストレスから逃げ切れる方法を見つけ出し、リセットできる身体にできるような発見はないのだろうか。
そんなこんなで、ストレスという記憶が残るブログでしたが、きつと有用に同化できる時代が来て欲しいものです。ありがとうございました。

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ユメで ゆめで、夢で 逢いましょう

めざめたじいさん

 長い間ご苦労さまでした。
 私が、このヨミドクを知ったのは4年前。近くの施設で高齢者の恋愛を扱った講演会に行ってからです。
 後期高齢者であってもいつもときめいていたいと思ったのです。昭和一桁の爺さんが、家内に「ボーイフレンドを持ちなさい」と奨めたことを、講師さんは大変驚いていらっしゃいました。
 既にそのブログはとっくに終わりましたが、私は驚かれたことに驚きました。
 元気の源は、常に輝いていることです。友人関係、趣味のこと、何かに打ち込めることは大切なことです。
 私はいま、合唱、料理教室、パソコン、同期会の幹事、そして毎日ある新聞のコラムを書き写すことを欠かさず行っています。友人から「あなたがいるから傘寿の同期会が出来たのよ」と喜ばれました。合唱はまだ戦力にはなっていませんがそのうち芽を出すことが出来ると思っています。
 石井さんのブログが消えることは寂しいですが、いつかまた会う機会があると思います。
 むかしのTV 「ゆめで 逢いましょう」と中島弘子が頭をよこに傾けていました。
 その時のタイトルバックに流れる曲を口ずさみながら・・・ゆめで逢いましょう。

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