文字サイズ:
  • 標準
  • 拡大

3件 のコメント

もうお仕舞いなんですか

めざめたじいさん

 参考になるブログでした。コメント出来るのも魅力で、意見交換を楽しめました。

 今回のタイトルは、病気でなくとも、ほとんどの人が何らかのかたちで性に依存しているともいえます。

 性に興味をなくすと精気がなくなります。幾つになっても、異性に対しトキメキを忘れないようにしている者です。

 福祉介護をしている友人は、80近い女性でも、入浴の時が1番幸せそうだと言います。デリケートゾーンを洗ってあげると、顔もほころびうっとりするそうです。

 性に関しては、病的とそうでないときの区別が難しいと思います。例えば、性を扱った文学でも芸術とみるか、猥褻とみるか、裁判官も頭を悩ませる問題です。

違反報告

正直精神科医はよく分からない

東77

57歳の現役時、会社で大変なことに巻き込まれ、夜布団についても眠れない日が3か月ほど続きました。そこで人間ドックに行ったら
3cmの腎臓がんが見つかり摘出しました。相前後して職場近くの大学病院の精神科にかかりました。ただ仕事のことでのストレスは話しませんでしたが不眠だけを話し、安定剤と睡眠薬をもらいました。定年後は自宅近くのクリニックへ通って、通算20年くらいになります。
ここ2~3年は安定剤をやめ眠剤だけにしています。
石井さんも書いているように、精神科は問診だけで数値などが出ないため、「その後いかがですか」としか聞かれない。
これは病そのもの特徴であるからやむを得ないのかもしれないが、これだけ医療が進んだ現在、心の病やストレス度をメカニカルに測れる機械でもできてほしいと思う。よくあるペーパーテストでは、記入者の思いが入ってしまい、正しくは出ないと思う。例えば血液検査などで、読める数値が発見されてほしいと思う。アルツハイマーなどはMRIなどで、多少スカスカで判断できるようだが、20年も通院して、「その後いかがですか」ばかりで、答えようがなくなってきた。その間に心筋梗塞や前述の腎臓がん、5年前は大動脈解離と大動脈瘤で人工血管に置き換え、今年の1月には原因不明の脳出血があった。道路を歩いていて歩行者や電柱にぶつかってMRIを取って判明した。ストレスや薬の飲みすぎは影響ないのだろうか?

違反報告

一刻も早く対応して欲しいものです

えりゅ

性犯罪のほとんどは、「性的依存症」という“病”によって引き起こされるということなのでしょうか。
一刻も早い治療方法と早期発見手段を望みます。

この“病”による被害は、大きすぎます。
被害に遭った人々が失うものも大きすぎます。

違反報告

記事へ戻る