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医療大全

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ミャンマーと日本(2)乳児期の支援に重点移す

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  健診会場で母親に健診の手順を説明する母子保健推進員の後藤さん(右)=愛知県豊田市で  日本で1968年に始まり、今ミャンマーで広まりつつある母子保健推進員。妊婦健診の受診を促し、安全なお産につなげることが主な目的だったが、日本では時代のニーズに合わせてその内容も変わってきた。 愛知県豊田市。1歳6か月健診の会場となった保健センターで、おそろいの黄色いエプロンをつけた母子保健推進員たちが、次々と…

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