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4件 のコメント

慎重を期してⅡ

たそがれ親父

互いの健康診断書を取り交わした訳ではありません。
年齢的にも既に恋愛経験があったと思いましたので念のため知り得る知識で確認しただけです。
性に関する病気はデリケートですし、特に生死に関ることならなおさらですから。

妻は、悶々とした私の思いも知らず別室で静かに眠っています。

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結婚がS30年後半では

めざめたじいさん

>近年は、このウイルスに対するワクチンが開発されました

昭和38年の頃は感染症などまったく知りませんでした。
仲人から互いの健康診断書を取り交わすようにとは言われませんでした。

性病科は、恥ずかしい病気に罹った人の病院であることは知っていました。

私たちは何の疑いもなく、ことは粛々と進み・・・と言いたいところですが、別の意味での障害にぶち当たり二人とも打ち拉がれました。子どもは自然に授かるものと思っていたのは、大間違いでした。

HIVウイルスが流行始め時は、新しいがこれまで経験したことのない病魔だと震え上がりました。PVを含めて次々に見つかるウイルス、人とウイルスの競争はいつまで続きのでしょうか。

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慎重を期して

たそがれ親父

私たちは初めての行為の時、B型肝炎ウイルスに感染していないことを確認し合いました。
様々なウイルスと戦いながら子孫を残していくには医療関係者の努力に期待するほかありません。
先ずは自己防衛からと常々考えています。
私の場合、もう不妊になっても問題ないでしょうが・・・・・。

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HPVは陰茎がんを引き起こす事

不惑の失業者

 HPVが陰茎がんの原因ウイルスである事が忘れられているようです。
 元々HPVの感染ルートは男性から女性へ、女性から男性へが大部分であると考えられるので、10代の女性にワクチン接種を推奨している筈です。
 感染する女性が少なくなれば、必然的に男性の感染機会も減る事になります。男性にもワクチン接種をすれば一層早く感染者を・感染機会を減らう事が出来ると考える人もいるでしょう。
 現在ワクチン接種の後遺症が有るのではないかと疑われている状況を考えると、がん患者の新規発生数に大きな違いのある子宮頸がんと陰茎がんの予防効果をどの様に生かすかべきかと政策立案するならば、女性のみにワクチン接種する意義が有ると思います。
 元々陰茎は物理的・化学的刺激に晒される臓器であり、常にウイルス感染・細菌感染の危険が有る場所です。又、容易に変化を観察できる場所であり、毎日目にする場所です。その為、陰茎がんは有症率が低くなるがんです。
 小堀先生も陰茎がんの事をブログで触れて下さい。

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