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3件 のコメント

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眠らない方法

石川尚寛

簡単かつ有効な方法は、両手に仏具を持って瞑想するといいです。ネパールの仏画にも描かれているように、いろいろな菩薩や如来は、手に仏具をもって修行しています。ガンターという鐘や、ヴァジラという金剛杵、水晶玉など。仏具の重さや、金属の温度、触感が眠り込むスレスレのところで止めてくれる効果があり、また仏具そのものが出すパワーを感じると、意識が覚醒して瞑想が進むことがあります。私は、水晶玉を持って瞑想したときに、水晶のバイブレーションと一体化した感じで歓喜しながら瞑想を続けたことがあります。仏具と瞑想は何か意味があるのだと思いますが、眠りにくいことは確かです。それでも眠った時は、仏具が床に落ちて、その響きで目が覚めたりもします。

もうひとつは、修行中に睡眠欲を貪ることは、どういう悪業を積むかを認識すると、いいと思います。

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瞑想中に眠らないようにするいい方法 私見

藤井英雄

「瞑想中に眠らないようにするいい方法」について
私の場合、意識のフォーカスがみぞおちのチャクラに落ちると雑念と眠気におそわれ、アジーナに戻すとマインドフルに戻ります。それでだめならアジーナからさらに後頭部、後頭部のさらにちょっと上の空間に意識を集中してそこから自分を客観的に見ているイメージをつくってそれでもだめなら瞑想中に寝る癖がつかないように瞑想をやめて動くか寝るかします。

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睡眠不足と止まない意識

木戸愛楽

あとできいてみようと、自分が忘れるかもしれないと自分を信じてない。
家族がどうしているかと家族を信じてない。
奥さんがワンちゃんを散歩にと信じてない。
すべて信じちゃえばいいんでしょうかね。

次にどうなるかと「次」に疑問をもつとそうですね。
こうなって、こうなるから、ああなってと考えは続きます。
考えると脳は発熱するそうです。
頭を冷やせと言う言葉があるほどですけど、実際は発汗などで全身をラジエーターにしているそうです。

信じちゃえ「これを一つ」としてしまえば、脳で考える事ってないですよね。

気球で世界一周でしたか、そのパイロットが不眠状態で脳が自分という意識を体を守る為に機能停止する機能だそうです。

そうなれば座禅で睡魔がくるという事は考え過ぎているんじゃないでしょうか?
意識のしすぎと慢性的睡眠不足。
休みの日も運動したり出かけたりなどが原因だそうです。休んでいるつもりで実は活発に運動して考えてという悪循環。

ディスカバリーチャンネル 人体 ~映像で見る解体新書~ を見ると、なんとなくそう思います。

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