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3件 のコメント

ごっちゃにしすぎという印象です

知ろうとする前向き

心療内科は心療内科です。

精神科は精神科です。



患者として精神科へ行ってますけど。

今は区別がしっかりして来ていますよ。

どっちの科でも漢方は処方してくれます。



心療内科より漢方がいいという表現。

不思議に思います。

なんか頼りないというか、なんというか・・・



PCで例えて言えば、この端子が欲しい。

何故なくなったと言わんがばかり。

レガシーフリーという事を知らない。

欲しいならUSB変換で端子があるという事。

フロッピーディスクドライブもつくし。

シリアル端子もつくし。

ほとんどの昔の機器が使えます。

25年前くらいのプリンターも使えますよ。

有線なら安心なんていうのは神話です。

まじめにPCを勉強すればわかります。



医学は医学、まじめに勉強する事。

医療サービスは個々の医院でできる事。

両方なくてはね。

困るのは患者でしょう。

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心身一如 全人的アプローチ

寺田次郎 関西医大放射線科不名誉享受

心療内科という全人的なアプローチを行う科があります。

しかし、日本では数大学しかありません。

また、精神科の敷居を下げるためにあげられる看板も多いようです。



心と体はバラバラではありません。

証拠に興奮すれば血圧も脈拍も上がります。

逆にドキドキしているときに心理的な作用も発生します(「吊り橋効果」など)。

それを純粋に物質的な現象として捉えるには限界があります。



また、難病のいくつかは論文のあるなしに関わらず、生活習慣や精神的傾向との関連が示唆されています。



僕は漢方医学のことは分かりませんが、そういう発想をするのに心療内科よりも漢方が有効なのであれば広がってほしいと思います。



大事なのは西洋医学、東洋医学でもなければ、医学でもなく、医療というサービスの在り方だと思います。

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漢方薬がとても役にたっています

JUMBO

私はがん治療で漢方薬を処方してもらっています。漢方薬のおかげで、抗がん剤の副作用が大幅に軽減され、とても役にたっています。特に、下痢の予防にとても効果があります。それ以外にも免疫力の活性化など、漢方に詳しい先生に処方していただくと、とても安心できます。一人でも多くの人が、体と財布にやさしい漢方薬のメリットを享受できるようになればよいと思っています。

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