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4件 のコメント

クリスマスの意味

みんみん

クリスマスの本来の意味に立ち戻ったなら格差ストレスなど感じずにすむのではないでしょうか。

煌びやかなパーティーや豪華なディナーやクリスマスツリーのしたの山盛りのプレゼントなどなくてもしあわせになれませんか?

小さなツリーでも、ささやかな食事でも、つつましいプレゼントでも人間はいくらでも幸せになれますよね。

家族や友人とともに過ごす幸せであたたかな時間があればそれだけで十分です。



クリスマスキャロルのお話、毎年クリスマス前に映画になったり、テレビドラマが放映されたりしますよね。


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クリスマスの楽しさ&ストレス

ニュートラル・クリスマス

ヨーロッパでは、一人暮らしの人、離婚したばかりの人、家族が居ない人などにとっては、クリスマスの3日間は寂しくてストレスに感じる人たちもいるけれど、また同時に幸せな家族生活を営んでいる人たちにとってもクリスマスは楽しいけれどストレスにもなるようです。

何故かと言うと、24~25日のうち、どちらの日に妻の実家へ行き、どちらの日に夫の実家へ行くかで揉めるのだそうです。

それがとてもストレスになるのだそうです。

傍目には、どちらでもかまわないではないかと思われるでしょうが、本人たちにとっては24日か25日か、とっても大切なようです。

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45年前と今では?

年寄り

つい最近何かで読んだのですが、主婦のストレスの最大因子は献立を考え料理することと書いてありました。

料理が好きな人や、子育て真っ最中で意欲に満ちている人は別かもしれませんが、それなりに努力し続けるのは並大抵のことではありません。

家族それぞれの好みを考え且つ、和洋中の味覚&栄養のバランス、家計の都合なども考慮するのですから。手抜きしながらも主婦歴40数年の私は、「やはり!」と大いに得心しました。

さて、今回取り上げてくださった「クリスマスの格差ストレス」に関するストレッサーの数値は1967年のものとか。45年前と現代とはかなり状況が違うのではないでしょうか?

素人の勝手な読みを述べさせていただきたいのですが、何によらず「格差」という表現が横行している状況そのものが、現代人にとってストレッサーとしてはかなり高いのではないかと思っています。

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今があるのは3代前の影響

疲れたけどがんばる

ストレッサーは人体がつくり出している体の反応だとすると、経済の格差とか人工的に作ったもので消えるとは思いません。



鬱の患者ですけどそう思います。

もっと連続して休める環境を作らないと駄目でしょうね。少なくとも連続2週間以上の休み。



その期間中、出かけて疲れる休みではなくて出先でゆっくりできる休暇を取るということができればそうとう変わるのはではないでしょうか。



脳内の伝達物質の動きを正常にするには世代を超えた考えで遺伝という3対1にかけてみないと、今を変えればと自分の事より3代先のためと思って静養する環境整備がほしい。



タイムラグがあるから、今の政治は3代先の事をやっているくらいに思うくらいの余裕ある気持ちもほしいです。



今の世の中は3代前の政治の結果がでたくらいでちょうどいいんじゃと思ってます。

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