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11件 のコメント

鍼灸&漢方医学で70年

元気婆

この年まで大病しないでこれたのも基礎代謝を漢方医学に習い食事から日々の生活を実践して
来ました。早目に全身を診ていただき喉が赤いからとか、爪の状態とか、舌の色、手足の動き、
など異常な場合鍼治療で血流を良くしてもらい、症状に効く食べ物をとります。
薬は簡単に市販薬にたよりません。
昔の人達はこんな基本的な生活をしていたのかもしれませんね。
健康だからこそ言えるのでしょうが。。。。

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東洋医学と西洋医学の融合

ボディカーペンター

東洋医学は予防とケアー。西洋医学は処置。すべての根源は血液(血流)。この血液がDNAにより体質を持っています。がん体質、糖尿体質等です。自分の持っている体質を理解してうまく共存するためにまず東洋医学で予防します。予防ができず発病したら西洋医学で処置します。処置後が大事です。処置後東洋医学でケアーします。私はがんの患者さんの場合は血液の温度である体温を36度以上にあげるようにします。


体温を上げながら頭の治療をしてストレスが発散できるようにします。現在糖尿体質の人が10人のうち8人はいます。心筋梗塞、狭心症、脳血管障害、水虫、巻きつめ、椎間板ヘルニア等合併症が多いです。この体質の人は合併症が起きないように予防とケアーが大事です。私は糖尿体質の人の場合は心臓とすい臓を暖めて血流をよくします。


認知症、アルツーハイマーの人は頭の血流をよくして耳の中と耳の後ろ周りの神経をほぐします。患者さんを通していろいろ体験させていただき勉強しています。東洋医学のなかで30年いますがすべての病気の基は血流と神経だと感じて日々戦っています。東洋医学と西洋医学の利点を取り入れていくことがBESTです。先生自身のお体も慈しんで一人でも多くの患者さんを救えるようにがんばってください。

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がんについて

はらはらどきどき

あるお医者様がご自分が「がん」になったら手術されますかとお聞きしたら、私は、「岩盤浴」で直すとのこと。

これってご自分で他人を執刀なさっていて変ではないのでしょうか?

がんはそういった意味では、手術するよりこういったことや漢方などで自分の持っている力を引き出すことのほうが大切なのではないかと思った次第。

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帯状疱疹後神経痛 

痛みを抱えて墓場まで?

約3年前に発症した帯状疱疹は半年後位に治ったが、その後患部(腹部・背部の左半分)に

極度の痛みが残り慢性化している。各種鎮痛薬は勿論、神経ブロック、電波(腹部植え込み)

による神経刺激療法も試みるも反応を示さず、神経の痛みは当初より全く軽減、改善されていない。

西洋医学・医薬による治療には期待できず、漢方医療に望みをかけたいが、あるとすればどの

ようなステップを踏むべきかご教示いただきたい。

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がん治療に希望を!

JUMBO

日本人の2人に1人はなると言われている「がん」。でも、ほとんどの人は自分だけはならないとおもっている「がん」。そんな「がん」になったときに、最終的に頼りになるのは自分の免疫力。当面の対処は3大療法に頼るにしても、その後はどうしたらよいか。効果が不確かで、お金だけかかる健康食品などに頼るのではなく、以前から日本人などが頼りにしていたものがある。それが漢方。保険が効くということは、科学的エビデンスがあり、かつ費用がとても安くてすむ。そんな漢方をもっと、もっと「がん」など難病の治療に役立ててください。このブログを楽しみにしています。

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鍼灸も取り入れたらいかがでしょうか

ホスピターレ

私は鍼灸指圧師でして週1回鍼灸マッサージ専門学校の講師をしながら、治療室を開業しております。東洋医学を実践している者の1人として、今津先生のような医師がいらっしゃることに大きな喜びを感じます。


治療室の常連の患者さんで開腹手術を受けた方から、「抜糸後、縫合した傷跡が突っ張ってしょうがないのですが鍼灸で何とかならないでしょうか?」と鍼灸治療を依頼されることがあります。


触診すると縫合の際、針をかけた皮下組織に小豆くらいの大きさの固まりがあります。また傷口を縫い合わせた部分がケロイドのように盛り上がっております。


それらの部位に鍼を刺すことを一定期間繰り返すと、固い組織が軟らかくなり、縫合した部分が平らになってきて、傷口の色も白っぽく変わってきます。そうすると傷口が突っ張ることもなくなります。

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楽しみの読ませていただきます

昔NSにいた南の国の漢方医

お元気そうですね。

いろいろとますますお忙しくなっておられるようです。

先生のいろんなお話しを拝読することが出来て楽しみです。


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中国五千年の歴史

hagehige

我が意を得たり。

西洋医学?とゆうか、近代医学?とゆうか、医学の進歩は日進月歩。なかでも、医療器具においては。

ただし、進歩する医療器具を使いこなせる医師がいかほど進歩しているかは私には疑問である。

そんななかで、中国五千年の中から作り出された漢方薬は安心して服用できる。ここ、二十余年、市 指定の健康診察以外とインフルエンザの予防注射以外に病院へいったことのない私だが、風邪かなとおもったときにはコーヒーを飲むか漢字の風邪薬を服用する。カタカナ表示の薬は服用したことがない。病院でも、漢方薬は利用すべきだとおもう。

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免疫の暴走はちょっといただけない

ストレスは胃にくる

>今後の再発や別の癌発生の可能性を考えると不安がいっぱいです。

免疫事態相当数が多いし、逆に免疫がもとで自分の細胞に悪さすることもあるでしょう。
いたずらに免疫を多くしてサイトカインストーム状態になっても損ですよね。

不安感を和らげる漢方を先に試してみれば。
不安感がなければ、免疫力あがるんじゃないかな。
漢方医や薬剤師、医師と相談してみるといいですよ。
複数の知恵がきっと守ってくれるのではないでしょうか。

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漢方薬の副作用について

お散歩人間

今年癌が見つかり治療しました。幸い初期だったのでメスを入れない治療で済みましたが 今後の再発や別の癌発生の可能性を考えると不安がいっぱいです。免疫力を高めるために良いと言われた漢方薬を試してみたのですが胃の不調などの副作用が出ます。ある程度我慢して続けていれば副作用は収まってくるものなのでしょうか。

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