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2件 のコメント

変わらぬ信念

墓参してきた

自分の信念はあてにならない事が多いです。
だから所作とか鍛錬といわれるものを信じます。
思いの世界は、苦しい、楽しい程度だし、喜怒哀楽というそれだけの世界。

その世界から出てみると考えって変わります。
感情のない世界。
たとえば、文献とか。
どんな喜怒哀楽を変えてみても、一文字も変わらないけど、気分次第で喜怒哀楽が変わる。
存在する文献すべてにいえると思います。
本は感情をもっていないので本になりたいと思う事もしばしばです。
欲深いのが人間のいいところ。
無ければ欲しい、有ればもっと。
きりがない。

我こう聞けりといった雰囲気の今回のブログはいいですよね。自分の信条より、彼らという第三者の人生を垣間見ると同時に未来はまたくると言った感じでもあります。
新薬等の開発、治療法の変化、目が話せ無いです。

でも昔ながらの医療もいいものです。
その混在の比率が人生をよりいいものだったと感じさせてくれるているんだと実感しています。

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病と共に生きる勇姿

ハル

聖火台に振るえながら点火するアリの姿、鮮明に覚えています。この時にパーキンソン病を知りました。そして、70歳を超えてロンドン五輪の閉会式で旗を持つほどのお元気な姿を見せていたとは驚きです。
同じ病を持つ世界中の人々に勇気と希望を与えたことは間違いないでしょう。
心の持ち方もまた解明されていない病に、関係してくるのかもしれませんね。
病と共に生きるアリの勇姿を観たくなりました。

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