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4件 のコメント

「隠し所」と教えにあり・見ない見せない

淑女

昭和一桁の女性は「性器は視ない、見せないところ」との教えを受けてきました。古い話で恐縮ですが、白木屋の家事ではおこしに和服姿で、高いところから飛び降りることができず、たくさんの女性が火に焼かれました。見られることと命を比べ、命を捨てたのです。

自分の性器をまったく見たことがないと言う人が多いのは、私たちには理解できます。性についてはお作法の先生から、結婚したら相手の男性に身を任せることと教えられました。

宋美玄さんインタビューの内容はとても恥ずかしく、このPCを人に見られていないか心配しながらよんでいます。
そういう女性もまだ存在しているのです。

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知らずに一生を終えることも

ふこうへい

 >女性のオーガズムって、男性みたいに単純な刺激で全員が達するものでもないので、やっぱり強さなり、触れ方なり、色々ある。

 男には信じられない女性の身体。単純と言われる男でも、十分満足できる女性と、何となく出てしまう女性がいます。

 この後者はきっとオーガズムを知らずに終わる人なのでしょうね。
 神は同じ手で男性と女性を創造されたのに、味わえない女性が多いとは、不公平ではありませんか。

 お手合わせした5人の女性、自分でトリュフへの道を知っていました。豚の鼻でなく、天狗の鼻で探り当てました。
 80近くなってもトリュフのかぐわしい香りとジューシーなおまんじゅうを、じっくり堪能しています。

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女性に見せられるのですか?

はずかしがり

 熟女大好きオヤジさんのコメントを読んで、驚いています。40代以下の方でしょうね。
 結婚するまで他人に性器を見られるのを嫌いました。内風呂でしたから家族以外の人に見られた経験がなく、婚約中も肉体関係を考えませんでした。
 今に思うのですが、中途半端な時代に生まれたと思います。
 10歳年上の兄は夜這いに行って、何人もの女性と交わったそうです。日記帳に女性マークがついていて3とか4とか書いてあります。
 東京多摩地方でのことです。近所の家の嫁さんは夜這いに行って一人娘を孕ませてしまい、嫁にしました。一人娘で大事にしていたので、その青年が夜這いに来るのを親は待っていたのです。その青年は二晩続けて同じ女性とセックスした。その後、親は絶対他の夜這いに来た男を追い返したので、種の持ち主が分かったので青年は諦め?て嫁にしたというわけ。
 今の時代、「大人の恋愛」と銘打って堂々と講演会が開けるのですね。昭和一桁の男性も聞いたそうですが、女性経験が多い(失礼)方でしょうね。
 今女性を抱けるとしたら、骨がとろけるまでしっかり愛撫して、女性を喜ばせる気になっています。

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その通りですね。

熟女大好きオヤジ

具体的な話で凄く興味深く拝読しております。
本当にその通りですね。
お互いに本音で話すのって嫌われるかも知れないと思い、触らないようにするのが常ですね。 私の場合は、お互いに本音で話し合いますね。
実は、私若い頃に風俗嬢から「ペニスを挿入して子宮をとんとんと突いてくれると女性は喜ぶのよ」と言われその通りに行い彼女に指南されました。
それでいつも深く挿入して突いていたんですが、今の彼女から「入り口周辺を浅く行ったり来たりした方が気持ちいいみたい」と言われ「はー、いろいろなやり方でその女性に合った快感があるんだなぁと思いました。 やはり彼女からはっきり言ってくれないと分らないものですね。 逆に彼女からペニスを手でさすってもらってるんですが、彼女から「こんな感じでいいのかしら?」と聞かれたので、私は「ちょっと優し過ぎるみたいだね。 もう少し強く乱暴にさすってもいいよ」とアドバイスし自分でいつもするマスターベーションの方法を見せました。 それを見よう見真似で彼女が行なってくれて前より気持ち良くなりました。 行なっている間に気を遣って「痛くない?」って言うので大丈夫気持ちいいよといいました。
こんな感じで折角の楽しいセックスですから、お互いにより良く気持ち良くなるために工夫を凝らして楽しんでいます。 お互いに50代だからこういう会話が出来るのかもしれませんね。 それともちろんお互いにセックスが好きなことも大事ですね。

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