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26件 のコメント

男の身勝手とお笑いください

79歳男性

あまりにも自分勝手な投稿に、マリアさまからお叱りを受けたように思います。
家内はもともと性欲を表面には出さない性格です。私から誘わないとその気になりませんでした。ただ、スイッチが入るとあくなく求め、収束させるために苦労しました。どちらさまも同じようなのでしょうか。つきあい始めた女性にはない欲望の強さを持っていました。結婚後1年経った頃、母から房事過多ではないかと言われたほどです。
車いすの身体になってしまったので、私から求めることはありませんし、彼女も望んでいないように見えます。それが、彼女の性欲が衰えたと言うことでしょうか。

マリアさまが仰るように、二人で全裸になり、ただ抱き合って寝ることは不可能に近い状態です。肌と肌のふれあいは、誰にとっても心地よい事だと言い切れないところが悔しいのです。

いま付き合っている女性のことは悟られないようにしています。介護施設に出かけたときに、申し訳ないと心で手を合わせながら、どうしても止められない男の性、いっそ気づかれ追い出された方が気が楽になるような気がします。一方、家内の面倒を見る義務を放棄することが出来ません。

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セックスしなくても別の方法が

マリア

[79歳の男性]の方にお尋ねします。車いす生活になってしまった奥様に、ご婦人の事を無理に告白する必要はないと思いますが、奥様の性欲はどうなんでしょうか。性欲が衰えてしまったのなら、それならそれで、例えばお二人で全裸になり、ただ抱き合って寝るというのはどうでしょうか。性行為といえるかどうか少し疑問ですが、肌と肌のふれあいは、誰にとっても心地よい事だと思います。ましてや車いすの生活を余儀なくされていたら、長年連れ添ったご主人とそうすることで、精神的にも安らぐのではないでしょうか。日本では抱擁というのは軽視されがちでしょうが、本来人間にとって、大切な行為だと思います。また、優しく愛撫するのも良いと思います。どうでしょう?

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夫以外の男性との愛欲生活

79歳男性

妻78歳、子ども3人、孫8人。
7年前の春まで、平凡な生活をしていました。妻が事故で車いす生活になりました。それまで住んでいた家が立ち退きになりマンション住まいです。妻は介護4、毎日介護施設に通っています。
毎日が孤独で犬の散歩で気を紛らしておりました。2年前親友が死去し通夜や告別式の手伝いをしました。奥様とは顔見知りでしたがあまり話をしたこともなく気心も分かりませんでした。一人になった奥様からたびたび電話で相談にのる機会が増えました。家を売却するときに家まで行き親身になって、相手との交渉も一緒にしました。
 
それ以来寂しいときには電話がかかってきます。家内のことも知っており、長いこと「独身」状態だと笑い話になりました。急に、私も「独身」で身も心も満たしてくださる方を…と、胸の内を明かしてくれました。私は胸のときめきとともに、身体も疼いてくるのを、奥様も分かるようになりました。

奥様と週3回はホテルで会い、相談が、目と目の見つめ合いになり、3回目のホテルで一線を越えました。久し振りの女性の身体はまぶしく、初夜のようでした。初夜との違いは勝手知ったる愛欲の発露を充分に堪能し合ったことです。奥様は家内に申し訳ないと言いますが、これも運命の悪戯と割り切ろうと話しました。吹っ切れた後の二人の性行為は誰も知らない「春画」の世界です。盗聴器という覗き小僧がないことを祈りつつのまぐあいです。


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なくなって分かった良い性の営み

さびしいじいさん

 無我夢中で生きてきた人生、性に目覚め、性慾を強く感じ、精通なしのオナニー、初めての夢精。女性器を見たい欲求に悩み、エロ本に夢中にもなった。誘われて行った始めてのソープ、女性器が見られると思ったが、性を売る女性が気の毒になってお金だけ払って終わった。

 結婚して自由にセックスができると期待したが、初夜だというのに彼女が生理になってしまい空振り。数日後に二人とも初めてのセックスを試みるが無知故すっかり彼女を傷つけてしまった。
 ようやく彼女が性の歓びを感じてきたが、彼女にも女性としてのプライドがあることを知る。
 間もなく彼女の病気がセックスを拒否することになった。私の身体を考えたらセックスは出来ないはずと言われた。どうしてもやりたかったら、密か仁別の女性としても良いとまで言われた。
 私にとって男ばかりがトクをする性行為ではなかった。

 いまできるのは、ようやくハグまで、性感帯はおろか手も握れない始末。

 >女のよろこびと満足を最優先させ、その結果として、男がはじめて男としての無上のよろこびと幸せを体験させてもらえる性の理論と性行為よコンニチワ

唇を噛みながら、この文を読んでいる。

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ストレスがなくなるとジューシーになる

シー坊

 ノリパチーノさん、だんだん性の奥義を究めつつあるようですね。

 若い頃のセックスは、たくさんのストレスの中で行われていたのです。
 仕事のこと、子育てのこと、職場でのこと、近所づきあい、子どもが目を覚まさないか、避妊に失敗したら‥と、ね。

 こんな重圧の中で、めくるめくセックスの快感はなかなか味わえませんでした。
 二人だけになり、すでに子どもが出来ない男女は、思いきった性の享受が出来ます。
 これまで、恥ずかしくて出来なかった、夫が喜ぶ行為、思い切ってやってみましょうよ。

 夫が隠れた見ていたポルノ映画、一緒に見ながら同時進行で楽しめます。口に出して言えなかった4文字も大きな声で叫んでみてください。ご主人の度肝を抜くのです。それがいい刺激になって、歓びはもっと大きくなるはずです。

 祈る、ご健闘。

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熟年夫婦・週一で性交渉

ノリパチーノ

僕は、62歳の男性です、妻59歳とは週一の
ペースで、性交渉を行ってます。

その間僕は、待ちきれず・・マスターベーションもシテイマス。

ペースは、一向に落ちようとはしません、妻も、求める度受け入れてくれます。

若い時に比べると、段々と気持ち良さがお互いに、分かり合えて居るようです。

前戯は、焦らず十分にとって、するとイイのではないでしょうか。

これからも、夫婦で楽しんで、行きたいと思い

ます。

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読み違いでした

シー坊

セクシュアリティーさん、



私も不思議だと思っていましが、男性用だと気づきました。



大工原秀子さんで検索致します。



丁寧なお返事有難うございました。

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シー坊様の仰る通りで宜しいのでは

セクシュアリティー

お返事ありがとうございます。



まず、陰核の勃起ではなく、陰茎の勃起をサポートする器具のことです。

「何」という事柄が抜け落ちておりました。

申し訳ございません。



ご主人のご様子は、主治医と話あいながら本人の意見も取り入れながらの生活がよろしいかと思います。お大事にしてください。



女性の80歳のオナニーをしていらっしゃる方の資料はさがしても信頼できるところでは発行されていないようです。

ちなみにネット上では80歳代の男女でも10%くらいの方がと記述がありますけど、出典元がわかりませんでした。



高齢者の性・ブログで

「勇気ある先輩いたことに感動」というタイトルのブログがあります。参考まで。

その中に大工原秀子さんという保健師さんがいらっしゃったとの事です。

大工原秀子で検索してその方の著書が役にたつかもしれません。



統計等は調べて数年のちに出るとは思いますから80歳の方のとなると、これから調べにはいると仮定すれば、現在80歳の方が対象になると思います。



ご主人は主治医とご相談しながらの生活と、シー坊様は自分の赴くままお過ごしされることが一番ではと思います。通販で「女性アダルトグッズ」のお店のサイトも参考になると思います。

お元気でお過ごしされますように。

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陰核の勃起をサポートする筒状のものとは

シー坊

私より年上の方に、私もオナニーしていると言われたら、確かにしてい良いのだと思います。

そんな方がお出でになったら、本当に嬉しいのですが。PC使ってないでしょうね。



>自己嫌悪になるのは、自分でしているから覚めるのも早いのではと思います。

>ご主人にしてもらえば自己嫌悪なんてないでしょう。

主人はもともと寡黙で、今は耳も遠くなってしまい、自室こもって昼間も顔を見せません。鬱状態からは抜け出しましたがセックスには全く興味を示しません。



勃起をサポートする筒状のものを使いたいと思います。どこで売っているのでしょうか。



皮膚に傷つけないように、主人に頼らないで、これからもやっていっていこうと思います。

子どもや孫に気づかれませんように。疼いていたからだがまた燃え上がります。

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普通ということでいいのではないでしょうか

セクシュアリティー

80歳になる女性のオナニーをどう思うかといえば生命力に溢れて元気いっぱいだなって思います。

オナニーしている80歳の方が79歳の方からオナニーのことを悩みできいたら、大丈夫って答えられるでしょう。ならこの先も同じこと。

自己嫌悪になるのは、自分でしているから覚めるのも早いのではと思います。
ご主人のときのセックスに自己嫌悪なんてないように書いてあるから、ご主人にしてもらえば自己嫌悪なんてないでしょう。

勃起をサポートする筒状のものも売っていますからそれが利用できればいいですね。
ご主人との相談でしょう。
今はどのような欝の治療状態かわからないので疾病とセックスの相関関係はかけません。

皮膚に傷つけないように、これからもやっていっていいと思います。

それにしても、こういう話題、話すところってあまりないですよね。

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