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医療ルネサンス

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最期を選ぶ(5)米の指示書 医師が記入も

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  老人ホームで暮らすミラーさん(左)。入所時に医師と話し合い、指示書が作られている。右奥は岩本さん(5月2日、米オレゴン州ポートランド市で)  米国では、最期に受けたい医療を医師にどう伝えているのか。記者(藤田勝)は、終末期医療に関心を持つ札幌市の内科医、宮本礼子さん(桜台江仁会病院認知症総合支援 センター長)らに同行、米国でも特に患者の自己決定権を尊重する意識が強いオレゴン州のポートランド市を…

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