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がん治療と性 手術後も2人の暮らし

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  最近は着物でのおしゃれも楽しめるようになった。本人が「息子」と呼ぶ愛猫と(北海道の自宅で)  北海道に住む女性(38)は2007年2月、子宮頸がんと診断された。結婚3年目で「そろそろ子どもを」と夫と話していた時。子宮と両方の卵巣を取る手術が必要と言われ、悩んだ。  北大病院(札幌市)で、夫と一緒に、医師と話し合った。「子宮を残せば、がんを取り残す危険性が高まる」との医師の説明に、夫は「妻の命を…

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