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17件 のコメント

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おめでとうございます

幸福の木の花

受賞おめでとうございます。
新しい事や、人がやっていない事、
発見や、知識等、はじめてした人は
必ずたたかれます。
これからも強いぶれない軸を持って
頑張ってください。
遠くからいつも応援しています。

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執刀医の心遣い

めざめたじいさん

 先日、T市のロータリークラブが開いたチャリティーコンサートに行ったときのこと。家内の大手術を手がけてくれた執刀医がロータリアンとしてお出でになりました。

 姓名を名告り、「お世話になりました」と挨拶。すると先生が「あの、奇跡の人のご主人ですね。今どうなさったいるの」「一緒にまいりました。挨拶に伺わせます」「いえ、こちらから参ります。ご存命とは・・・」と.再会したとき、先生は家内の肩を抱き、元気で本当によかった。来年もお待ちしていますよ」と優しく抱擁してくれました。

 肋骨を4回に分け7本切除してくれた外科医、その後大腸癌の手術も・・・。痛いと言っては困らせ、傷口が化膿したと言っては手こずらせた家内。歳は私たちとほとんど違いませんが、包容力があり、いつもにこやかに冗談を仰る先生に、チャリティーコンサート開場でお目に掛かれるとは夢のようでした。

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そして今

幸福の木の花

そして今、主治医から、その後具合はどうですか?と電話がありました。もともと宮崎県立病院にいた先生です。独立して弓削小児科を設立されました。私の家からは一時間以上かかるため、配慮してくださっています。名前は弓削昭彦さん。宮崎県の看護協会や大学、幾多で講演などして貢献されているみたいです。「お知らせ」の部分のブログは日本中の医師や患者さんに読んでもらいたいものです。

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甘ちゃん先生

幸福の木の花

彼はは自分の事を甘ちゃんと呼びます。決して甘ちゃんではないのに。もうすぐ5歳の息子の担当主治医です。好中球減少症という血液の難病と一緒に戦ってくれています。もう4年の付き合いになるでしょうか。
今まで、思いもしなかった数々の息子の病気を治してくれました。また、見つけ出してくれました。自分の子供の病気を治してくれた。これほど親にとり嬉しいことはないでしょう。どの親も先生に感謝しその先生が一番だと言いたくなるものだとわかります。
でも私がその先生を尊敬するのは、別の視点です。先生の診察室には大きく「自分の感受性ぐらい自分で守れ。ばかものよ」という詩が貼ってあります。先生のブログを読むと、くじけそうになった甘ちゃんの自分を奮い立たせる為に見えるところに貼ってあるそうです。
親にしてみれば、こんなすごい先生でもくじけるのかと、逆に励みになります。そして、何よりその先生は、小児科の先生でありながら、子供を連れてくる親の様子をまず見ます。「今日も元気そうですね」「ややお疲れのようですね」そして、親たちに子供が元気になるためにはまず親と、授乳中でも飲める薬がある等の現在の医療技術の進歩の話を広くみんなに伝えてくれます。
そして、最後に、ブログに書いてありました。
世の中には勘違いしている先生が残念ながらいますと。先生だから自分は偉いと思っている人たちです。常に患者側の立場に立ち、親の気持ちを理解し、今やるべき最先端のことをしてくれる、甘ちゃん先生。世の中に数少ない先生です。私はその甘ちゃん先生、彼こそスペシャリストだと感じます。

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高梨様加納様素敵なジャーナリスト様

幸福の木の花

頑張っていますね。そうですそうです。笑顔こそ最大の治療薬です。そこに感謝の気持ちと生きる希望を持てば、どんな方でも最高の人生を歩めます。自分に自信をもち、前に進むことにより、必ず素敵な出会いがあります。受け入れる。これこそが、行きる糧となります。我が子も血液の難病ですが、うけいれ なおかつ、笑顔や希望を習得いたしました。もちろん多くの人 先生、の支えにより。4月からは幼稚園に行けます。普通の当たり前のことがどれほど嬉しいことか。病気にならないとなかなか気づきませんね。平凡こそ幸せです^^たかなしさま、かのうさま、これからも頑張ってますますのご活躍を期待しております。

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きっと美人

warara

深刻なご病気だったのではと推測しますが、面白すぎて笑ってしまいました。

(笑いは地球を救うと思っている私なのでお許し下さい)


大好きな井上ひさし氏の言葉で難しいことを簡単に、簡単なことを真剣に、深刻なことをユーモラスにというのがあるのですが、辛いことも深刻なことも笑い飛ばせるのは素晴らしい。笑うと免疫も上がるし、副作用の全く無い素晴らしい薬です。ありがとうございました。あなたはきっと美人だと思います。


私も統合失調感情障碍という持病があり、鬱の時には死ぬことばかり考え自殺未遂も3回。

現在は「死にたい病」は克服しましたが、感情の揺れには時々困っています。


心無い精神科医や看護師の言葉で、どれだけ多くの人が傷つけられてきたかを、私はよっーく知っています。いちいち傷ついてたら身が持ちませんので、人間性の欠片も無い気の毒なDr(キノドクター、キノカンゴ)と思うことにしています。

「あんたみたいなんが生きてるのは税金の無駄遣い」とまで言われた人を私は複数知っています。


今もどこかの精神病院で一人前の人間扱いされず、人としての尊厳も奪われたまま社会的入院を余儀なくされている方が(国は7万2千人といってるが)10万人くらいいるのではないでしょうか?

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美人(??)薄命

ぶーすか

お医者様の言葉が、時には良薬になったり、毒にもなったりと、多くの皆さんが経験されていることと思います。


ある総合病院のお医者様

お若い研修医の方をうしろに従えて、「指導医」とのことです。

検査結果を、診ていただいている患者(私)より先に、そのお若い研修医に説明してから、当の患者への説明・・・しかも、書棚?かわりの段ボールに詰め込まれた教科書を開いて私に説明し、研修医のお若い医師?には検査画像で・・(もちろん私の目の前で、専門用語を使い ※○△・??


そしてある日、私に「貴方は短命ですよ!」「えっ!」凍てつく私、看護師、研修医、事務の方

一瞬シーンとした空気に誰もが何も言えずにいましたが、何か云わなくてはと・・一番ショックな私が思わず「薄命(美人とはいえなかった)ですか?」に「あんたねぇ 薄命っていうの15~16位で亡くなる人のことをいうんだよ あんたはもう40代だから・・・(笑)」


お若い研修医の先生! 技術もあたりまえですが、《立派な人間として成長いただくこと期待します》 

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